タマザワの日常

タマザワのリアルな本音を吐き出します

お金がないから、楽しい人生をおくれることもある。

 

 

お金がないから

 

楽しい人生を送れない。

 

ニートになって

 

散々遊んで

 

お金が尽きて

 

お金がなくても楽しめる人生を

 

考えてみた。

 

正確に言えば

 

お金が少ししかなくても

 

楽しめる人生。

 

行き着いた先は

 

旅だった。

 

テントと寝袋が入ったバックパックを背負って

 

気の向くままに歩き続ける

 

そんな旅。

 

いい景色に巡り会えば

 

写真を撮り

 

疲れれば

 

その場で休み、

 

お腹が空けば

 

食べる。

 

生きてきた中で何にも縛られない、

 

一番自由な時間だったと思う。

 

旅の中で大きな機転が2つ起こった。

 

1つは旅の途中で出会った人と

 

恋に落ちたこと。

 

2つ目は旅の途中でやりたいことができたこと。

 

結果論だけど

 

人生が179度変わった。

 

何かに迷ったり、

 

疑問を感じたり、

 

どうしようもない気持ちになったら

 

とにかく何か新しいことを初めて見ればいいと思う。

 

ニートになって1番よかったと思うことは、

 

フットワークが本当に軽くなったってこと。

 

だから変化の絶えない毎日が送れているし、

 

その意味で充実している。

 

さて、彼女ができて、やりたいことも見つかって、

 

ニートでいる意味も薄れてきて

 

そろそろやめようかなって、

 

そんな気分。

 

ただ心は常にニートのように自由でいたい。

 

そう思って、仕事に繋がりそうな人に

 

会いに行く。

 

おわり

ヒッチハイクをやった理由

 

ヒッチハイク

 

やった理由は

 

自分を自由にしたかったから。

 

その日は何日かぶりの晴天で

 

どこかに遊びに行きたくなった。

 

友達に連絡をして

 

3人連続で断られた。

 

「今日はやめるか。」

 

そう思った。

 

疑問が1つ残った。

 

友達がいないと楽しめないような人生を

 

どうして僕は送っているのだろう。

 

行き先を京都に決めて

 

1人でヒッチハイクをしていた。

 

「明日はやめるか。」

 

どうして僕は今、

 

お金がないがために楽しくない人生を

 

送ろうとしているのだろうか。

 

さて、どうするか。

独りぼっち。

 

 

たまーに寂しくなったり

 

悲しくなったりする。

 

たまーに独りを痛感して

 

ボーッとしながら時が過ぎる。

 

いざとなった時、

 

本当に寄り添ってくれる人は

 

何人いるのだろう。

 

少なくとも1人はいる。

 

それは自分。

 

ちゃんと心に耳を傾けて

 

声を聞く。

 

そうして自分と心に、

 

信頼関係ができてくる。

 

たまーに、

 

こうやって表現すると

 

心が落ち着く。

 

信頼関係が産んだ

 

1つの知恵。

本音で生きるって、結構ムズイ

 

 

本音で生きていない人なんていないでしょ。

 

そんな声が聞こえる。

 

確かに。

 

人は感情で生きる動物だから

 

常に最も納得の行く選択を行なって生きている。

 

僕のいう本音は少し違う意味合い。

 

何の我慢もない選択を、

 

本音と呼んでる。

 

本音で生きるって、結構難しい。

 

常識や当たり前などと言った言葉が

 

本音で生きることの邪魔をする。

 

けどそれを取っ払って、

 

アクセルを思いっきり踏みこめば、

 

いつか泥沼から抜け出せる。

 

あとは自分で道を作るだけ。

 

おしまい

スケジューリングって、苦手


人生は「今」の連続。

だから今を大切にしよう。

そう思って予定を立てる。

「無駄」がないように細かくスケジュールリングをする。

いつからか、僕はそれをしなくなった。

スケジュールに追われてしまってちっとも「今」を大切に出来ないことに気づいたのだ。

予定が邪魔して行動に移せなかったり、

スケジュール通りにいかなくて自己嫌悪してしまったりすることもあった。

とても不器用なのだ。

器用な人はスケジュールを立てるのが上手いと思う。

未来の気分とかまでちゃんと考慮してる。

もしくは、そのスケジュールに向けてコンディションを整える。

凄いとしか言いようがない。

時間の使い方、少し考えてみよう。

おしまい

 

【玉ラジ第4回大多和玲央編パート2】「恐怖による支配は必要ないと思う。」

 

 

 

みなさんこんにちは

 

すっかりご無沙汰になってました!

 

タマザワです。

 

最近は寒かったり、暑かったりと何を着ていけばいいか迷う気候ですよね。

 

僕は薄く羽織れるものを持っていって対応してますが、皆さんはどうしてますか?

 

さて本日は大多和玲央さんをゲストにお迎えした玉ラジパート2をお届けしたいと思います。

 

玲央さんのことを軽く紹介しますと、現在、事業構想大学院大学1年で学生団体IFP横浜支部代表、スタバで働かれております。

 

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※写真は何かをみてニヤける玲央さん…。

 

まだ僕も2回しか会ったことがありませんが、完全に心を掴まれました(笑)

 

今ではとても信頼を寄せております。

 

玲央さん自身についてはパート1の方をお聴きくださればさらに詳しくわかると思います。

 

 

【玉ラジ第4回大多和玲央編パート1】「続けることは良いとされてるけど、ぶっちゃけ無駄に続けても意味はない」 - タマザワの日常

 

今回のパート2では玲央さんが抱く教育に対しての思いを語ってもらいました。

 

外的コントロールはダメ/日本は規則がありすぎる/経済成長してた時代とは違う/新しい価値を生み出せる人が求められている/などなど

 

僕も何回も聞きましたが、その度に脳を刺激させてもらってます(笑)

 

皆さんも楽しんでいただけると幸いです。

 

それでは、どうぞ!!

 

Dropbox - れおさん② 教育について.wav

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お読み頂きありがとうございました!

 

(終)

 

【玉ラジ第4回大多和玲央編パート1】「続けることは良いとされてるけど、ぶっちゃけ無駄に続けても意味はない」

 

 

みなさんこんにちは

 

誕生日のプレゼントは大体ペンとノートをあげるタマザワです。

 

さて本日は、玉ラジ第4回の配信をスタートしたいと思います。(いええええい!)

 

勝手に盛り上がっておりますが、配信の前に軽くゲストの紹介です。

 

今回のゲストは事業構想大学院大学1年、学生団体IFP横浜支部代表、アルバイトはスタバでバリスタをしている大多和玲央(おおたわれお)さんです。(パチパチパチパチ)

 

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※マジでさわやかお兄さん…。本当に彼女いないの!?(個人情報流出

 

僕が元々、上記のIFPという団体に属していたこともあり、その繋がりでゲストとしてお越しいただきました。

 

会うのが2回目でありながら「一人暮らしの家で収録させてくれ」と図々しくお願いする僕の我儘にも丁寧に応えてくれる優しいお兄さんです。

 

ちなみにほぼ無理やり泊まらせてもらいました(笑)

 

今回は初回パートになるのですが(全4回)内容としましては、「大学4年の僕が何故スターバックスに受かったのか」、「就職をした周りの友達を見て思うこと」、「就職を成功させるには」など玲央さんが普段疑問に思っていることを中心に話して貰いました。

 

玲央さんのトークに思わず当たり前を疑ってしまうかも!?

 

それでは、どうぞ!!

Dropbox - れおさん① 自己紹介.wav

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感想どしどしもらえると嬉しいです。

 

読んで下さり、ありがとうございました!!!

 

(終)